天保9年出版の『太上感応編』について、 ― 2022年04月09日
天保9年に、上州沼田貝野瀬村 根岸藤八が出版した『太上感応編』が見つかった(道教経典、勧善懲悪説の書?)何故発行したのか不明ながら、載せておく(南北朝時代大友氏時の末裔と云われる人物である)。
解釈は下記に載っていた。
『太上感応篇』 日本語訳 (浄空法師説法研究)
https://blog.goo.ne.jp/fayuan/e/c406d8e5c1a4da7be8fff1ec268d903b
コメント
トラックバック
このエントリのトラックバックURL: http://ku-wab.asablo.jp/blog/2022/04/09/9479923/tb

コメントをどうぞ
※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。